Japanese

Papers

2005

  • 長崎正朗, 土井淳, 宮野悟. ダイナミックパスウェイモデリング言語:CSML. 蛋白質 核酸 酵素,2005; 50(16)(Suppl.): 2269-2274.(.pdf)

2003

  • 長崎正朗, 土井淳, 松野浩嗣,宮野悟. バイオパスウェイモデリングとシミュレーションを実現するためのシステム -Genomic Object Net-. 人工知能学会誌. 2003; 18(1): 8-13.(.pdf)

2002

  • 松野浩嗣, 宮野悟. バイオシミュレーションツールGenomic Object Net~生命システムをわかりやすくモデル化・視覚化できる~. 実験医学. 2002; 20(13); 1873-1878.
  • 松野浩嗣, 宮野悟. パスウェイをデジタル化する. 蛋白質 核酸 酵素. 2002; 47(15): 2062-2070.
  • 宮野悟,Christopher J. Savoie. バイオインフォマティクスの創薬応用. 実験医学. 2002; 20(18): 2632-2637.

2001

  • 松野浩嗣, 宮野悟. ゲノムデータからの知識発見と遺伝子オブジェクトのシミュレーション. 電子情報通信学会誌. 2001; 84(5): 356-358.
  • 松野浩嗣,Rainer Drath,宮野悟(分担). 遺伝子制御ネットワークのハイブリッドペトリネットによるシミュレーション. システムバイオロジーの展開(北野宏明編).2001; 165-176, シュプリンガー・フェアラーク東京.

2000

  • 松野浩嗣, 宮野悟. バーチャルセル構築のためのプラットフォーム. bit, 2000; 32(8): 22-31.
  • 松野浩嗣,土井淳,和田信明,宮野悟. ハイブリッドペトリネットによるλファージの誘発と逆調節機構の表現. 第13回 回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集. 2000; 263-268.

1999

  • 松野浩嗣,宮野悟. 遺伝子制御ネットワークのペトリネット表現. 1999年電子情報通信学会講演論文集. 1999; 233-234.

Posters

2007

  • 長崎正朗, Euna Jeong, 植野和子, 池田恵美, 小島要, 斉藤あゆむ, 宮野悟. 生命現象をシステム的に解釈するためのオントロジー言語CSMLとその実装Cell Illustrator3.5. 東京大学生命科学研究ネットワークシンポジウム2007,2007; 80.(.pdf)

Books

  • 長崎正朗, 斉藤あゆむ, 宮野悟. 生命研究への応用と開発が進むバイオデータベースとソフトウェア最前線, ISBN-13: 9784758102902, 羊土社, 2008: 169-175.
  • 土井淳, 長崎正朗, 斉藤あゆむ, 宮野悟. システム生物学がわかる, ISBN-10: 4320056582, ISBN-13: 978-4320056589, 共立出版, 2007.